あのアーティストが来日しました

つい最近、私の大好きなアーティスト、ジャスティンビーバーが来日しました!

 

空港にはたくさんのファンがかけつけて、キャーっというすごい声が鳴り響いていました。

 

来日中はいろんな日本のテレビ番組に出演したようなのですが、その番組をなんと!見忘れてしまいました…

 

 

 

こんな状態で彼のファンを名乗っていいのでしょうか。

 

とてもショックを受けてツイッターで嘆いたら、その投稿を見た友達が、出演した番組録画してあるからうちに見に来れば?と救いの手を差し伸べてくれたのです。

 

 

 

というわけで友達の家にさっそく遊びにいってきました。

 

DVDに録画した出演番組を見せてもらったのですが、とにかくかわいかった!

 

コメンテーターと卓球対決をしていたんですけど、ジャスティンって卓球がすごく上手なんですね。

 

 

 

それから別の生放送トーク番組にも出ていました。

 

ただこちらは通訳を通しながら喋るのですごくやりにくそうだった。

 

途中でお寿司がジャスティンにふるまわれたのですが、緊張していたのかあまり食べていませんでした。

 

 

 

もし次回来日したら、私も空港まで見にいこうかな?

 

次はちゃんと間違えないように出演番組をチェックしておきます。

田舎の犬が自分にだけなつかない

毎年、夏になると田舎に帰るのですが、田舎に帰ると頭を悩ませる一つの事情があります。

 

それは飼ってるペット。

 

田舎で犬を飼っているのですが、家族全員になついているのに私にだけは全力で敵対意思を見せてきます。

 

意味がわかりません。

 

 

 

この飼っている犬とはもう10年近くのお付き合いになります。

 

初めて会ったときからお互い気に食わない奴だと思っていたのですけど、その気に食わない関係が10年近く続いているわけです。

 

しかし、いい加減お互い良い年になりましたので、子供みたいなことはやめよう。

 

お互い大人になろうじゃねぇか、ということで和解を試みたわけです。

 

 

 

田舎に行く前にドッグフードとほねっこを買い、ついでに遊び道具の小さなボールも買ってやったわけです。

 

完全な装備で愛犬と対面したのですが、会った瞬間から牙見せて威嚇するわけですね。

 

普通ならボールでもぶつけて戦闘開始なんですけど、このときは仲良くしようと思っていたので我慢したのです。

 

で、笑顔で近づいていったら噛まれました。

 

全治一週間です。

 

 

 

あいつとは絶対に分かり合えないと思いました。

車を売って月の駐車代を

 

月の駐車料金がかなりかかっているので、車売りたいと思うようになりました。

 

一台だったら自宅の駐車場ですむのですが、我が家には3台もあるので2台は駐車場を借りないといけない状態なのです。
その為、一台につき月8000円かかるので一ヶ月で駐車場だけで16000円もかかってしまうのです。

 

そのくせ、一台は全く利用していなくて、既に半年近くエンジンをかけていません。

 

むしろ既に走らなくなっているのでは、と考えるほど利用していないのです。

 

これだったら、売るなり廃車にするなりして処分してしまった方が良いと思いませんか。
車は必要ですが、正直私としては3台もいらないですし、それにかかる諸経費ももっと安くしたいと思っています。

 

車売りたい人はこちら

 

利用していないものは捨てるか売る、というのは車だけの事ではないですし、月に8000円浮くだけでかなり節約になります。

 

うーん、どう考えても売ったほうが良いですよね。
地方なので比較的やすいですが、これが都心だったら更にかかると思うと恐怖ですよね。

30歳だから婚活しよう

 

30歳といえば、仕事も落ち着いて、生活にもなれて、心にもお金にも余裕がでてくる年齢ですよね。

 

これは、女性だけでなく男性だって同じ事だと私は思っています。
そのせいか、最近は30代婚活が増えていて、30歳以上で初めて結婚を考え始める人が多いそうです。

 

男性の30歳というと、結婚にはちょうど良いかもしれませんが、女性だと何となく遅い気がする・・・なんて思われていたのは、もう昔の話です。

 

今は男性も女性も自立してますから、女性は男性以上に婚活を考えるのが遅かったりしているようです。
自分の好きなことをして、自分の好きなように生きて、ある程度満足したら結婚を考える女性が多いようです。

 

お金も持っている女性が多いですから、別に専業主婦になるというわけでもないみたいですし、日々女性は進化していっていますね。

 

30歳になれば、20歳以上にやりたいことやるべきことが増えてきたりしますから、結婚をその後と考えてもおかしくないかもしれません。

引越し業者の価格

 

新生活をスタートさせる学生や社会人、単身赴任で他の地方へと住居を移す場合など引越し業者の手を借りる機会というのは意外に多くあったりします。

 

いままで引っ越しをしてこなかったという人もいざ自立して一人暮らしを始めようという際にも引っ越し作業は必ずせねばなりません。

 

例えば、引っ越し費用が馬鹿にならないからと引っ越しを引越し業者に任せずに自分でやろうという方も若干いるのではないでしょうか。
ですが、はっきりといってしまえば、引越し業者を利用しない引っ越しの方が以外とデメリットが大きいことに気付きます。

 

単身赴任の場合でもほとんど引っ越しの荷物がないという場合はその限りでもないのですが、ある程度の荷物を輸送せねばならないようであればデメリットとなります。

 

この輸送作業を引越し業者と宅配業者もしくはトラックのレンタカーで運搬するといった場合、一番安くなるのは一番最後でしょう。

 

しかし、価格には表れてこないサービスや自分ですべてを完遂しなければならない労力など金銭以上のデメリットが存在しています。
それと宅配の場合は引っ越し費用とどっこいどっこいとなります。